NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第9話 3月2日放送のあらすじ紹介

3月2日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第9話のあらすじをちょっと、、、


3月2日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第9話のあらすじの前に
気になる前回の視聴率の結果を報告します。
前回、第8話の視聴率は16.1%でした。
第7話の視聴率15.2%と比べると0.9ポイントのアップ。
コレまでの平均視聴率は16.58%となっています。


ってことで、、、


3月2日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第9話のあらすじを紹介しましょう。


秀吉(竹中直人)と意気投合した官兵衛(岡田准一)は、
ついに竹中半兵衛(谷原章介)と出会う。
希代の軍師との出会いに心を躍らせたのもつかの間、
半兵衛に挑発され、主君・政職(片岡鶴太郎)の小寺家、
その敵である赤松・別所の播磨三家を
信長(江口洋介)に拝謁させると約束してしまう。


それは官兵衛の力量を試す半兵衛の試験だった。
早速、三家の説得に乗り出す官兵衛だが、
肝心の政職が尻込みして、なかなか実現しない。


官兵衛は職隆(柴田恭兵)を差し向け、政職を説得するが、
政職はかたくなに拒否する。
そんな時、秀吉からの書状が届く。
10月の信長の上洛に合わせ、京に上るようにと記されており、
拝謁の日が迫る。


職隆は、政職が官兵衛は小寺家より織田家の方を
大事にしていると思い、焼きもちを焼いていると指摘する。
困り果てる官兵衛だが、
そこへ村重(田中哲司)の大軍が姫路に押し寄せる。。。。。。


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播磨・姫路城主の嫡男として生まれた官兵衛は、22歳にして結婚と同時に家督を継ぎ、主家・小寺家の家 老の座につく。織田信長の将来性をいち早く見抜き、主家を織田方帰順に導いた。信長の命で羽柴秀吉の播磨平定を助けるうちに、官兵衛は秀吉にとって欠かせ ない参謀となっていく。
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