科捜研の女13 第14話 2月27日放送のあらすじ紹介

科捜研の女13 2月27日放送 第14話のあらすじをちょっと、、、


2月27日放送の科捜研の女13 第14話のあらすじの前に
ちょっと気になる前回の視聴率結果を報告しておきます。
前回、第13話の視聴率は13.0%でした。
第12話の視聴率11.1%と比べると1.9ポイントのアップ。
冬クールだけの平均視聴率は12.36%で
冬ドラマの中では先週の第6位から一つアップして
第5位にランクされています。


ってことで、、、


2月27日放送の科捜研の女13 第14話のあらすじを紹介しましょう。


うどん店が爆発炎上し、身元不明の男性の焼死体が見つかった。
店主の照子(田根楽子)は、火元も粉の管理もしっかりしていると主張。
現場に来たマリコ(沢口靖子)らに身の潔白を証明してくれと頼まれる。


マリコらの鑑定で「粉じん爆発」による火災と分かる。
被害者はうどん粉が充満した店内に入ってきて
爆発に巻き込まれたと思われたが、火種はいったい何か?
遺留品から被害者は、質店社長の保富(稲田龍雄)と判明。


安価な質草で金を貸すやみ金で、照子も顧客リストにあった。
照子は1年半ほど前から金を借りていた事実が明らかになる。
土門(内藤剛志)とマリコが訪ねると、
質店の社員・向井(金井勇太)の取り立てを受けている最中。


土門は店が繁盛している照子と闇金とのつながりに疑問を抱く。
そんな矢先、同じ偽装質店の副社長が刺殺体で発見される。。。。。。


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