科捜研の女13 スペシャル 第9話 12月25日放送のあらすじ紹介

科捜研の女13スペシャルとして12月25日放送第9話のあらすじをちょっと、、、


12月25日放送の科捜研の女13 第9話はスペシャルバージョン。
なんと2時間15分のロングバージョンです。でもその前に
ちょっと気になる前回の視聴率結果を報告しておきます。
前回、第8話の視聴率は11.9%でした。
第7話の視聴率13.7%と比べると1.8ポイントのダウン。
でも平均視聴率は12.66%という結果で
秋ドラマの中では第4位にランクされました。


ってことで、、、


12月25日放送の科捜研の女13 スペシャル第9話のあらすじを紹介しましょう。


予約貸切でカップルを乗せ市内観光をしていたタクシーの
転落事故が発生し、マリコ(沢口靖子)らは現場に向かう。
運転手の島地(柴田善行)は即死。男性客の羽間(永田彬)も
搬送先の病院で死亡を確認。女性客の穂乃香(三津谷葉子)だけが
意識不明の重体だった。


交通事故なのに土門(内藤剛志)や鑑識の藤倉(金田明夫)らが
現れたことに驚くマリコ。
土門によると事故を予告するような電話が入っていたという。
分析した結果、ブレーキを踏まずにアクセルを踏んだ直後に
ガードレールを超えて転落していたことが判明。


島地の遺体からは不審な所見はなかった。
そんな中、羽間の妹・琴音(水崎綾女)が予告電話をしたとわかる。
さらに、穂乃香は羽間と交際する前、島地が元彼だったことが発覚。
今回の京都観光の運転手を島地自ら申し出てたこともわかった。
それらのことから、島地は無理心中したものと断定され、
殺人を動機とした自殺として被疑者死亡で送検された。


その矢先、穂乃香の意識が戻り事件は一転、事故と判明する。
捜査一課ならびに科捜研は監察官の冤罪聴取を受けることに。
その主任監察官として美紀江(戸田菜穂)がやってくる。
さらに、元科捜研所長の榊(小野武彦)が科学監察官として
科捜研を取り調べにやって来る。。。。。。。


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