土曜ワイド劇場 12月21日放送「ヤメ検の女4」のあらすじ紹介

12月21日放送の土曜ワイド劇場 「ヤメ検の女4」のあらすじをちょっと、、、


今週の土曜ワイド劇場は「ヤメ検」。
賀来千香子が主演で、検察庁の検事をやめて弁護士となるヤメ検の
主人公・葵あかね役を熱演。今回はシリーズ第4弾となります。
弱者の味方となって誠実な弁護と、事務員として働く桜井花子(須藤温子)の
営業努力が実を結んで、今ではなんとか依頼も増えてきた弁護士のドラマ。


ってことで、、、


12月21日放送の土曜ワイド劇場 「ヤメ検の女4」のあらすじを紹介しましょう。


ある日、思いがけない事件の一報が飛び込んでくる。
4年前、検事だったあかね(賀来千香子)が担当した事件の
被告が殺害され、被害者遺族の羽白(永島敏行)が逮捕される。


被害者の黒谷(RIKIYA)は当時、羽白の一人娘・夏美(折井あゆみ)を
殺害した容疑で逮捕された。担当検事だったあかね や捜査を担当した
赤広刑事(ダンカン)らは、黒谷が殺害したと確信するが、
決定的な証拠が見つからず、黒谷は無罪放免となっていた。


歯がゆい想いのあかねは、羽白の弁護を引き受けることに。
だが、羽白はあかねの申し出を拒否し、黙秘を貫くのだった。
事件当初は黒谷への復讐や自殺未遂を繰り返していた羽白も、
ようやく事件からの立ち直りをみせていたらしい。
今になって犯行に及んだのか、赤広は理解できずにいた。


そんな赤広は、4日後に娘・瑞樹(大西菜友)の肝硬変の手術で
休職してドナーとなり、生体肝移植の手術を行う予定だという。
そんな中、羽白の犯行説に疑問を抱いた赤広の部下・野瀬(市川知宏)が
あかねを訪ね、凶器の指紋が拭き取られていたことを報告。
犯行を自供する羽白が、なぜ凶器の指紋を拭き取る必要があったのか。


その後、正式に羽白の代理人となったあかねは、現場となったクラブへ。
4年前には雇われ店長で貯金もなかった黒谷にしては、
店が豪華過ぎることに違和感を抱く。
さらに、黒谷の自宅を調べたあかねは、ペテン師と呼ばれる弁護士
堺(泉谷しげる)が絡む資料を発見する。。。。。。。


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