救命病棟24時 第7話 8月20日放送のあらすじ紹介

救命病棟24時 8月20日放送の第7話のあらすじをちょっと、、、


8月20日放送の救命病棟24時 第7話のあらすじの前に
気になる前回の視聴率を発表します。
前回、第6話の視聴率は13.2%とシリーズ最低視聴率でした。
第5話の視聴率14.9%と比べると1.7ポイントのダウン。
平均視聴率は15.38%と夏ドラの中では
先週同様に第3位にランクされています。


ってことで、、、


8月20日放送の救命病棟24時第7話のあらすじを紹介しましょう。


小島楓(松嶋菜々子)の甥、夕(山崎光)が
呼吸停止状態で搬送されてきた。
父親の立(山口馬木也)が目を離している時に川に転落したようだ。
一命を取り留めたものの危険な状態。


その頃、本庄(佐々木蔵之介)は心臓血管外科医から
美羽(毛利恋子)の詳しい病状を聞いていた。
回復の見込みがなく心臓移植適用となりそうだ。
その時、本庄に微かな異変が起きる。


最上(段田安則)は睦子(安寿ミラ)から報告を受け、夕に同情する。
しかし、臓器提供の準備を始めることにした。

一夜明けたが夕の状態が変わらない中、楓に最上が話しかけた。
楓が夕の呼吸状態の改善を伝えるが、脳死状態と答えられない。


最上は非情にも、夕の家族に臓器提供の話を持ちかけるよう促す。
悩む楓に、夏目(時任三郎)は辛いだろうが逃げないで欲しいと告げた。。。。。


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