救命病棟24時 第6話 8月13日放送のあらすじ紹介

救命病棟24時 8月13日放送の第6話のあらすじをちょっと、、、


8月13日放送の救命病棟24時 第6話のあらすじの前に
気になる前回の視聴率を発表します。
前回、第5話の視聴率は14.9%と好調をキープしています。
第4話の視聴率15.7%と比べると0.8ポイントのダウン。
平均視聴率は15.82%と夏ドラの中では
先週同様に第3位にランクされています。


ってことで、、、


8月13日放送の救命病棟24時第6話のあらすじを紹介しましょう。


くも膜下出血で脳外科に搬送され手術を受けた藍子(伊藤歩)が
救命センターのICUに運ばれて来る。
本来は脳外科が担当すべき患者だが、脳外科のICUが満床という理由で
楓(松嶋菜々子)はセンター長・杉吉(手塚とおる)の指示に従う。


藍子の父・達央(堀内正美)と母・三津子(川口圭子)が付き添うが、
達央が個室が良いだのと藍子の処遇にいちいち口を出す。
片岡(柏原収史)は、達央がいるから脳外科が厄介払いしたと推測。
本庄(佐々木蔵之介)は他にも理由はまだ何かあると考える。


やがて藍子が目を覚ますと、左手の感覚がないと訴える。
同じ頃、心疾患で入院中の美羽(毛利恋子)が急変。
楓らは美羽の処置にあたろうとすると、藍子の説明を求める
達央が怒号とともに迫る。


夏目(時任三郎)たちが達央を食い止めるが、
怒った達央が暴れ出す事態に。
そんな中、楓は藍子の症状に不審を抱く。。。。。。。


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