とんび 第8話のあらすじ紹介

とんび 3月3日放送 第8話のあらすじをちょっと、、、


とんび 第8話のあらすじの前に気になる前回の視聴率を報告。
前回第7話の視聴率は、12.9%でした。
第6話の視聴率12.6%と比べると0.3ポイントのアップ。
これで今までの平均視聴率は14.20%となって
16.66%のテレ朝系の「相棒」に次いで第2位にいます。


ってことで、、、


3月3日放送のとんび 第8話のあらすじを紹介しましょう。


1996年(平成8年)、ヤス(内野聖陽)に島野(内倉憲二)なる
人物から電話が入る。島野はヤスの生き別れた父親の息子で、
入院中の父親が亡くなる前に、会って詫びたいと言っているらしい。
一目会ってほしいと東京行きを相談される。


たえ子(麻生祐未)は、父親が幼いヤスを亡妻の兄夫婦に預け、
東京で再婚した経緯を知っていた。
50年間音信不通だった父親が、まさか生きているとも
思っていなかったヤスは、突然の申し出に複雑な境地だった。


照雲(野村宏伸)らに相談するが、アキラ(佐藤健)には
東京には絶対行かない約束をしているため断ろうとする。
だが、たえ子から幼い頃の話をされ、ある物を手渡して
会いに行くよう促す。


それを渡されたヤスは、東京に行くことを決意。
葛原(音尾琢真)が運転するトラックで東京の島野のもとへ向かう。。。。。

【中古】写真集系雑誌/月刊 麻生祐未

2002年とかなり古いが、麻生祐未の若き時代の写真集。今も人気があるため中古でもこんな値段が!
税込1,410円 送料別





自画自賛!本日のイチ押しアイテム!

自宅で簡単エステ!
ぷよぷよボディ吸引トレーニング。
ポケスリム・セルバキュームプロは、吸引揉み出し法が
自宅で手軽におこなえる本格バキューム器です。
皮膚を引き上げてグイグイ刺激し、代謝をサポートします。
家事の合間やお風呂上がりのリラックスタイムに。
仕事の休憩時間や旅行先で、手軽に実践できます。




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0