とんび 第6話のあらすじ紹介

とんび 2月17日放送 第6話のあらすじをちょっと、、、


とんび 第6話のあらすじの前に気になる前回の視聴率を報告。
前回第5話の視聴率は、12.8%でした。
第4話の視聴率12.0%と比べると0.8ポイントのアップ。
これで今までの平均視聴率は14.78%となって
16.63%のテレ朝系の「相棒」に次いで第2位にいます。


ってことで、、、


 2月17日放送のとんび 第6話のあらすじを紹介しましょう。


1990年の冬、地元の国立大学を志望していたアキラ(佐藤健)が
突然、早稲田大学を受験したいと言い出した。
はじめはアキラが早稲田を受ける事を喜び、
たった4年だから寂しくないと口にしたヤス(内野聖陽)だった。


たえ子(麻生祐未)や照雲(野村宏伸)、社長(ベンガル)らに自慢する
ヤスだったが、「東京に行ったら帰ってこない」と葛原(音尾琢真)が
言い出すと、想定外だったヤスは、ショックから立ち直れない。



そしてある夜、アキラがヤスの一人暮らしを不安視する中、
酔っぱらったヤスは些細な事でアキラと口論になってしまい
「早稲田に行くなら家出して行け」と言い放ってしまう。
翌朝、家にはアキラの姿はなかった。。。。。。

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