とんび 第1話のあらすじ紹介

とんび 1月13日放送 第1話のあらすじをちょっと、、、


TBS系の冬の日曜劇場は「とんび」です。
内野聖陽の主演で、直木賞作家・重松清のベストセラー小説
「とんび」を連続ドラマ化したもの。
妻を失った主人公が、不器用ながらも男手一つで息子を育てる、
 親子の絆を描いた物語。


ってことで、、、


 1月13日放送のとんび 第1話のあらすじを紹介しましょう。


1998年。出版社で学年誌を担当するアキラ(佐藤健)の机には、
父親・ヤス(内野聖陽)と母親・美佐子(常盤貴子)の写真が飾られていた。


時はさかのぼり、昭和47年(1972年)の晩夏。
幼い頃に母親を亡くし、父親にも捨てられたトラック運転手のヤスは、
じき産まれる子供のためにも仕事に励み、大好きな酒や博打も絶っていた。
ヤス同様に幼い頃に両親を亡くし、親戚の家で育てられた
妻・美佐子の待つ家路に帰る。
<<ドラマで父親ヤス役を演じる内野聖陽の劇場版「臨場」


咳払いをして階段を上る音で気付いた美佐子が家のドアを開ける。
ちゃぶ台にあふれんばかりのおかずが並べられている。
勢い良く食べるヤスを幸せそうに見る美佐子。
数日後、2人はヤスの母親の墓参りに行くが、その帰り道、
陣痛が始まり動けなくなった美佐子を、ヤスは抱えて産婦人科に運ぶ。
ドラマで母役を演じる常磐貴子の着物姿が美しい「眉山」


幼い頃から親というものを知らずに育ったヤスと美佐子は、
愛する息子にアキラと命名。必死に育てながら、幸せな日々を噛み締めていた。


そしてアキラが3歳になったある日、ヤスの職場にアキラと美佐子がやってくる。
仕事に戻ったヤスが、タオルを忘れていることに気付く。
アキラがそれを届けようとすると不安定に積まれた木箱に
タオルが引っかかってしまい、アキラの上に積荷が崩れ落ちてくる。


咄嗟にアキラをかばった美佐子は木箱の下敷きになってしまう。。。。。





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