とんび 第4話のあらすじ紹介

とんび 2月3日放送 第4話のあらすじをちょっと、、、


とんび 第4話のあらすじの前に気になる前回の視聴率を報告。
前回第3話の視聴率は、16.0%でした。
第2話の視聴率16.1%と比べると0.1ポイントのダウン。
これで今までの平均視聴率は16.37%となって
16.69%のテレ朝系の「相棒」に次いで第2位にいます。


ってことで、、、


 2月3日放送のとんび 第4話のあらすじを紹介しましょう。


1985年、11歳のアキラ(福崎那由他)が、照雲(野村宏伸)や
たえ子(麻生祐未)、社長(ベンガル)らに母・美佐子(常盤貴子)の
事故の真相について聞いてまわり、戸惑いを隠せない。


そのことをたえ子が、ヤス(内野聖陽)に話すと、
自分に内緒でしていること知り驚きを隠せなかった。
隠し通すつもりなのかと聞かれたヤスは、
それがアキラのためだと答える。


ある日ヤスは、「娘に会ってやってくれ」とたえ子に男が言ってたとの
噂を耳にして、娘がいるなんて知らなかったヤスは
その事実を聞こうと姉の店を訪ねるが、逆に事故の真相をアキラに
そろそろ話した方がいいと言われ、悩むことになる。

その頃、ヤスの元に、たえ子の元夫・肇(小林隆)と
娘・泰子(徳永えり)がやってきてたえ子と会えるように
協力してほしいと言われる。
たえ子に会ったヤスは、初めて離婚をした理由を聞くことになる。
ヤスも美佐子の事故についてアキラに真実を伝えようと思う。。。。。

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ヤスは、幼いアキラを、ゲンコツと涙で、不器用ながらも男手一つで育てていく。それは、幼くして父親に捨てられた哀しみと、妻を不慮の事故で亡くした後悔を乗り越えていく闘いでもあった。
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