運命の人 結末 最終回 あらすじ 3月19日放送

運命の人  結末 3月19日放送の最終回のあらすじをちょっと。。。

運命の人 も最終回の結末を迎えますが、その前に
前回第9話の気になる視聴率は11.9%でした。
第8話と比べると1.5ポイントのアップ。
これで平均視聴率も11.52%となって
冬の連続ドラマの中では
第8位で結末を迎えそうですね。

この小説のモデルになった人物をご存知でしょうか?
本木雅弘が演じた新聞記者は、元毎日新聞記者・西山太吉氏(80)。
「あまりにフィクションが多いので、ほとんど見ていない。」
「いまにしてなお〈普天間〉を解決できないのは、
あのときの〈隠ぺい〉と〈曖昧〉に依るものです。
この40年、なにも変わらない」
と週間ポストでは述べてます。(2012年2月24日号)

ってことで、、、

3月18日放送の運命の人 結末の最終回のあらすじを紹介しましょう。


全てを失い沖縄の海に身を投げた弓成(本木雅弘)は、
琉球ガラス工房で働くミチ(美波)に救われる。

その時から5年が経ち、
全ての過去と決別した弓成は、
ミチの叔父・朝友(泉谷しげる)の家の離れに
居候しながら、様々な人とふれあい、
静かに時の流れに身を任せて暮らしていた。

孤独な弓成の姿に癒しを感じ、
淡い思いを抱くミチ。
戦争中に起こった壮絶な真実、
30年以上封印されてきたその歴史を、
涙ながらに語る朝友。


結末を見逃した人は読むべし!運命の人


ある日、琉球新聞の記者・儀保(津田寛治)に
声を掛けられ、素性がばれる。
弓成に沖縄の現実に向き合うよう、
熱く投げかけ続ける儀保だった。

そんな中、アメリカ兵による強盗事件。
小学校への米軍ヘリ墜落事故。
さらには小学生への婦女暴行事件といった
基地があるが故の理不尽な事件が次々に起きる。

同じころ、由里子(松たか子)は
生死も分からぬ弓成を待ち続けていたのだった。
一方、昭子(真木よう子)は、
職を転々とする生活を送っていた。

これまで知らなかった沖縄の姿を
目の当たりにした弓成は、
沖縄の本当の痛みを何も知らずに、沖縄を救えと
息巻いていただけなのではないか?と自らに問い続ける。
やがて、弓成は大いなる決意の元、ある行動に出る。。。。


結末が待ったいる最終回。2時間スペシャル!
どのような展開になっていくのだろう。


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