運命の人 ドラマ 第8話 あらすじ 3月4日放送

運命の人 3月4日放送のドラマ 第8話のあらすじをちょっと。。。

日曜ドラマ 運命の人 第8話のあらすじの前に
前回第7話の気になる視聴率は13.2%でした。
第6話と比べると3.3ポイントもアップ。
これで平均視聴率も11.63%となって
冬の連続ドラマの中では先週より1ランクアップして
第8位の位置にいます。

ってことで、、、

3月4日放送の運命の人 第8話のドラマあらすじを紹介しましょう。


ようやく裁判が結審。
弓成(本木雅弘)は無罪を勝ち取るが、
有罪判決の昭子(真木よう子)を思うと素直に喜べない。
自分自身だけでなく、昭子の無罪をも勝ち取らなければ
本当の勝利とはいえない、と言い続けてきたからだった。

後日、弓成の勝訴に水を差すように
昭子の手記が週刊誌に掲載される。
弁護士である坂元(吹越満)に
「自分のやり方で闘い続ける」と宣言し、
週刊誌に弓成との赤裸々な告白手記を発表したのだった。

それは機密文書を弓成に渡した日の二人の関係を
詳細に語ったものだったが、
その内容はウソと誇張で溢れ、
弓成への憎悪と悪意に満ちていた。


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そんな昭子の告白に世間の関心が集まり、
弓成を見る周囲の目は、手のひらを返したように侮蔑に変わり、
世論の追い風を受けた検察は、控訴に踏み切る。

控訴審で勝利するまでの休職延期を
言い渡された弓成はがくぜんとなる。
夫を信じようと懸命に耐えてきた
由里子(松たか子)は絶望的な気分になる。

妻に何も説明できず、向かい合うことさえ出来ない弓成。
手記によって由里子との関係も気まずくなっていた。
一審の判決を受けて、新聞記者復帰の希望を
強くしていた弓成だが、昭子の告白手記により
その願いも遠ざけられてしまった。

山部(大森南朋)は、そんな友人・弓成の姿を痛ましく見守る。
そして控訴審を控えたある日、弓成が消えた。。。。。。



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