運命の人 ドラマ 第5話 あらすじ 2月12日放送

運命の人 2月12日放送のドラマ 第5話のあらすじをちょっと。。。

日曜ドラマ 運命の人 第5話のあらすじの前に
前回第3話の気になる視聴率は11.6%でした。
第2話と比べると同率の視聴率。
これで平均視聴率も11.88%と
冬の連続ドラマの中では第9位の位置にいます。

ってことで、、、

2月12日放送の運命の人 第5話のドラマあらすじを紹介しましょう。


弓成(本木雅弘)は、検察が発表した起訴状の内容に耳を疑う。
起訴状には、弓成が昭子(真木よう子)とひそかに情を通じ、
機密文書の閲覧をしつように迫ったと記されていた。

争点の本質を密約問題から男女問題に巧みにすり替えた
起訴状は各方面に多大な衝撃を与えた。

知る権利を訴えて政府に抗議キャンペーンを
張っていたマスコミは手のひらを返したように
弓成を責め始め一大スキャンダルに発展、
夫の裏切りに傷ついた由里子(松たか子)は、
子供達を連れて家を出て行く。

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マスコミに追いかけられる由里子を助けたのは
海外から帰国した従兄妹の鯉沼(長谷川博己)だった。
鯉沼は由里子への秘めた思いを胸にしまい込んで、
由里子を温かく支える。

毎朝新聞不買運動の動きさえ起こり、
弓成は休職処分を言い渡される。

一方、昭子の弁護人・坂元(吹越満)は
「戦うべき相手は国家ではなく弓成記者だ」と
昭子と夫・琢也(原田泰造)を言葉巧みに誘導していく。

毎朝新聞は、言論の自由に関する第一人者である
大野木(柳葉敏郎)に弁護を依頼、
反撃に打って出ようとしていた。
そんな折、弓成は山部(大森南朋)から、
真実とかけ離れた昭子の証言内容を聞かされる。
「あの夜にいったい何があったのか?」そう問い質す山部に、
弓成はついに真相を語ることに。。。。。。

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