運命の人 第1話 あらすじ 1月15日放送

運命の人1月15日放送の第1話 あらすじをちょっと。。。

運命の人はTBSの日曜ドラマ、日曜劇場枠で
1月15日夜9時より放送される冬の連続ドラマです。
実際に起きた事件をもとに、山崎豊子が原作。

★運命の人/山崎豊子/文藝春秋★

主演に本木雅弘が新聞記者として奮闘します。

ってことで、、、

1月15日放送の運命の人 第1話のあらすじを紹介しましょう。

舞台は1971年の東京。

沖縄返還を一年後に控え、佐橋総理(北大路欣也)がアメリカと、
米軍基地の永続的使用を認める合意を交わしたとの噂が流れ、
連日たくさんの記者で、総理官邸や外務省はごったがえしていた。

総理の会見の席で、毎朝新聞政治部のエース記者・弓成亮太(本木雅弘)は、
鋭い質問を浴びせ、総理を問いつめていた。
本木雅弘は自信と情熱に溢れ、社内にも敵が多いが、
数々のスクープをあげ、政治記者としての道を走り続けていた。
当然、社内も他紙の記者も一目置かざるをえない存在ではあった。

★沖縄返還・日中国交正常化・日米「密約」★

「自分の記事でこの国の未来を変えたい」と大きな野心を持つ
本木雅弘を支えるのは妻の由里子(松たか子)だった。
新聞記者の妻として、二人の男の子の母として、
仕事に没頭する夫に結婚以来献身的に尽くしていた。

ある日、本木雅弘は対米交渉状況を聞くため、
同郷でもある安西傑審議官(石橋凌)を訪ねる。
熱く鋭い問いに、しばし思案したする石橋凌。
しばらくして、手元の資料を机の引き出しに押し込んだまま部屋を出ていく。

部屋には、本木雅弘とコーヒーを差し出す事務官の三木昭子(真木よう子)。
退席した彼の机の引き出しからはみ出している書類が、
自分が知りたがっていた「米軍基地返還予定リスト」であることに気付く。

そして、彼女の目を盗んでそのリストを確認するのだが。。。。


1971年といえば、自分は海外留学中でした。
沖縄返還の話題なんて全然興味もない年頃だったな~~~。
あれから40年も経ってんだって考えると
歳くうわけだって思えます。
★写真で歩く浅草の昭和★


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